襟巻き系で獲った最初の魚 岩手久慈

久慈川のヤマメ ライトケイヒルで

岩手の北部を流れる久慈川本流で。ヤマメらしく瀬の中心ででてきた。

いままでキャッチしたフライはCDCのスペントパターンやパシュートがほとんどだったけど、やっとスタンダードに襟巻き系でキャッチ。段差のある瀬の中心あたりでは襟巻き系のライトケイヒルとかがよく浮いて使いやすいですね。

岩手の久慈は被災地です。沿岸部は港の建物が津波で流されたり、住宅地にも被害が出ています。しかし漁港では仮説テントで朝市を開いたりして、災害に負けず活気がある光景が見られましたよ。

One Response to “襟巻き系で獲った最初の魚 岩手久慈”

  1. I think this article is very interesting. Please continue to write!

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